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事業内容

神奈川県演劇連盟は、様々な事業を展開しています。

神奈川県演劇フェスティバル

「演劇が日常となる神奈川を」をスローガンに掲げ、神奈川県内で活動する神奈川県演劇連盟毎年開催している演劇の祭典。秋の芸術シーズンを中心に、加盟劇団の公演を連続的にフェスティバル形式で展開します。
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神奈川演劇博覧会

神奈川県演劇連盟が主催する演劇の祭典で通称「演博」。「入場無料!出入り自由!!」と銘打ち、神奈川県下で活動する劇団が集まり、小作品を連続上演してゆくという催しです。「演劇の敷居を低くして、普段芝居を見ない人々に芝居を見てもらおう」を合言葉に始まった事業内容です。
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TAK in KAAT

「神奈川の地で活動し続け50年。神奈川県演劇連盟が誰にも負けないもう一つの演劇の形を、皆様にお届けします。」をキャッチフレーズに、KAAT神奈川芸術劇場と提携して神奈川県演劇連盟がプロデュースする企画。例年、ゴールデンウィークの時期に2団体が公演を行っています。
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神奈川県演劇連盟 合同公演

神奈川県演劇連盟が神奈川県立青少年センターとの共催で行う公演。加盟劇団の中から選ばれた担当劇団が中心となって、劇団の枠を超えたキャスト・スタッフのもと、各劇団の持つノウハウを結集して創り上げる舞台。青少年センターホールにて開催。
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青少年のための芝居塾

広く一般から募った青少年(高校生から29歳まで)と神奈川県演劇連盟の担当劇団が、キャストだけでなく舞台の裏から表まで共に芝居作りに挑戦します。神奈川県立青少年センターとの共同開催。演劇を通して青少年の育成に寄与する、社会的意義ももった事業です。
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横濱世界演劇祭

2006年、その10年前に中断した「神奈川県国際アマチュア演劇フェスティバル」の再開を期してスタートした演劇祭。プロ・アマを問わず、海外から誰もが鑑賞でき心に残る良質な作品を招聘し、普段、演劇に接する機会の少ない方にも観ていただこうという事業。さまざまな違いを越えて、観客とともに創る演劇祭です。

広報誌 DRAMAかながわ

神奈川県演劇連盟が編集・発行する機関誌。主な事業を特集した記事や、加盟劇団がお互いの公演を見て相互に批評し合う劇評などを掲載しています。年4回発行。
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演劇資料室

神奈川県立青少年センター2階にある演劇資料室には演劇関係図書約8,000冊、演劇雑誌約3,000冊のほか、プロ・アマ含めたさまざまな公演資料(チラシ、パンフレットなど)が収蔵されており、どなたでも閲覧できます。演劇資料室は神奈川県演劇連盟のボランティアスタッフが運営しています。作品選びや舞台技術のことなど、演劇に関するさまざまな相談にも応じています。
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